そろそろ宿題に手をつけたいところです。
Twitterを見ていた方は知ってるかも知れませんが、今日は英会話のメンバーで焼き肉へ行きました。
SH001でいくらか写真を撮りましたが、ライトを有効にしないとノイズが入りまくってあまりきれいではなかったですね。
Autoで高感度撮影になったのかもしれませんが。
…あ、肉はおいしかったですよ。
そんな今日の徒然。
・SH001を軽くいじる その2
昨日は紹介しなかったペールビュー機能。
意外とあっさり有効にできる物で、TVキーを長押しすれば有効にできます。
有効にするとこのように
横から見えにくくなります。
ちなみに正面は
やはり少し見えにくくなり、コントラストも落ちますね。
でもまぁ許容範囲かな…?といったところです。
プライバシーフィルタが不要になりとても(・∀・)イイ!!感じですね。
そして昨日、今日と頑張ったのが着うた作り。
auの場合、どうも抜け道がなくmmf形式以外では登録がほぼ不可能なようですorz...
色々調べて、実践したのですがやはり無理でした。
とりあえず、何もないのではさびしいので、.mmf形式でサビをくりぬいて作りました。
KCP+機の場合、.mmf形式だと500KB(PC上で512KB)までは登録可能です。
サンプリング周波数が24000だと42秒が限界、といった感じです。
僕はmmf converter IIを使ったので最大サイズ512000Byteに制限して作りましたけど。
まぁケータイのスピーカーは所詮携帯レベルですから、音質にこだわる必要がないといわれればそれまでなんですけどね。
そういえばLISMO Portをインストールしてて気がついたのですが、
これってSony製なんですね。
Twitterでつぶやいてみたところ
「@vista_mac LISMO portだからじゃなく、SonicStageだからです。」
こんなReplyが。
つまり、SonicStageにLISMO Portという名前とスキンをかぶせたってことなんですね...
ちなみに、LISMO Portはインスコ後に再起動必須なので(再起動しないとソフトが起動しない)まだレビューできません。
だって再起動する気は0ですからwww
では、続きはまた。
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